窯焚き薪窯の魅力をあなたにも ようこそ kamadaki.com へ

自然釉に興味を持たれる方や実際に陶芸を愉しんで居られる方々から、私どもの窖窯で是非、
ご自身の作品を「焼いてみたい」、若しくは「焼いて欲しい」とのご希望をたくさん戴くようになりました。
私どもと致しましては苦しいご返事に終始して参ったわけですが、
この際、窯の空いているときに思い切って皆様に窯を開放することと致しました。
「開放します」と申しましても、創作活動の合間を利用してということになりますと、
実現可能な機会は年に幾度あるか分りません。ここはご理解ください。

窯の空き具合その他の詳細はこのサイトにてお知らせいたします。

また、従来、仲間内の要望を解決すべく行なっておりました、私どもが窯を焚く際の
「合い詰め」という方法でも、自然釉を愉しんでいただくことを考えております。
「合い詰め」故に数量に制限があります。
したがって「受付順」と致さざるを得ませんが、この機会もこのサイトにて掲示いたします。

詳細はそれぞれ下記リンク先をご覧ください。

中野 童男

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